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令和7年度第2回ハブラボきたかみ 「つながりたくない、いらない」を考える

令和8年2月9日(月)開催

北上市が進める「重層的支援体制整備事業」の中で行っている“ハブラボきたかみ”の今年度第2回が開催されました。今回は、「つながりたくない、いらない」と題し、支援活動中の相手方の「拒否」という困難にぶつかることがあります。そんな場面について、医療・介護・障がい福祉の専門職の方々と、地域で活躍中の民生委員や社会福祉協議会の職員、そして行政の方々と一緒に、「ワーク&トーク」で意見交換しました。

70人を超える関係者が一堂に会して話し合えるのは、地域コミュニティの醸成と医療・介護連携支援を続けている北上市ならではだと思います。専門家も地域で活躍されている市民も、とても良い刺激になった素晴らしい居場所だったようです。

主催:北上市福祉部地域福祉課

開催場所:北上市生涯学習センター

参加者:70名

内容:

○テーマ:「つながりたくない、いらない」を考える

○キーノートトーク・スピーカー

  社会医療法人花北病院 精神保健福祉士 伊藤 美穂 氏

 ストーリートーク・スピーカー

  社会福祉法人方光会 理事長 川村 護 氏

  NPO法人わらすばグループ 理事長 大内 玲子 氏

  立花地区自治振興協議会 今野 マユミ 氏

○対話セッション(グループトーク)

☞開催内容の詳細はチラシ・実施要領を参照願います

 

 

 

 

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